人生とは 運命の道 を歩くこと

仕事を頑張ってきた道のりで、思い描いていた絵の1つ

新しい景色が見たい、そして自分が同じ次元に辿り着けたなら、真に本物 と感じる人間と話したい。

それが描いた絵の1つ  今日思い出した

 

この二人を見ていて思い出した

https://m.youtube.com/watch?v=uNNLLqMGm3k

本物同士が引き寄せあった時、1人よりもはるかに素敵な世界を創れる。本物同士は引き寄せ合う。もう、神様との約束かのように、引き寄せ合う。

そして、世界を昨日よりも一歩素敵なものに変えるんだ。

 

正義の味方、ヒーローになりたい。

6歳で思っていた。弱者を救う正義の味方。

想像は、ずっと1人ぼっちのヒーローでしかなかった。

それは、信頼できる、と思える人間に1人も出会ったことがなかったからかもしれないね。

人間って8割以上は自分を優先する信頼できない人間なんだな、って、中高の同級生を観察してて思ってた。自分がどちらかは自分では分からないけど。

100%信頼できる人間、なんてそもそも想像さえしたことがなかった。

想像すら出来なかった。いるわけないから、いて欲しいとさえ願えなかった。

 

最近は、1人のヒーローよりも、船のようなものをイメージするように自然になった。

仲間がいるイメージか。

100%信頼出来る人に出会ったからかな。

 

1人で成功することの寂しさ・虚しさも理解したからもあるのかな。

 

三浦大知久保田利伸  もう見て自然に心が踊っちゃう、自然に笑っちゃう。本物同士じゃん、って。

 

本物になれなくたって全然問題ない。

ただ、もし、自分と大切な人以外も幸せにしたいなら、本物になる努力を続けないといけない。

三浦大知のcry & fightじゃないけど、cryしながらも、戦い続けないといけないのでしょう。

 

その先に、心が自然と躍ること  があるのか、そんなものは手に入れたと同時に失う本質的ではないことなのか、今は分からないけれど、

 

魂に聞くしかないんだ、もう。

正解なんて、現在から考える限界があるんだから。

 

魂の声に耳を澄まして、

自分を信じてあげて、決断するしかない。

 

一般的な価値観・常識なんかに囚われた考え方から抜け出して、魂に聞くしかないんだ。

どの道を通るのも、希望と恐怖どちらの可能性にも満ちている。安全な道も、変わらぬ恐怖が潜んでいるものだから、絶対に安全そうに見える道なんて存在しない。

 

どの道を通るのもあらゆる可能性に満ちていて、

魂の声を1度聞いたなら、もう行くしかない。

あとは、その道を、どういう道にするか、試されるだけ。

 

絶対に、常識通りの結果にさせない。

むしろ、正反対の結果にする。

 

心が自然に躍ること

それは、自分だけじゃない、周りの心もそう自然に躍ること

 

自分だけじゃない

それが出来るか、神様が試してる

怖くなることなんていっぱいあるけど、

神様に届くほど  心も身体も捧げれば、

きっときっと大丈夫

 

 

神様にしか出来ないことが人生で起きて

こう思ってもいいんではないかと

 

人生は、心身どちらも真に努力し続けた場合のみ、神様から与えてもらった  運命の道  を歩けるものなのではないかと。

 

 

人生とは、運命の道を歩くこと

 

 

そう考えると、もう考えて考えて、努力して努力したのなら、

魂の声を聞いて、

決断して、

進むのみ。

 

 

 

それは、神様が決めた、運命の道  なのだから。

自分ではどうしようもない、運命の道を歩くのが人生なのだから。

もう、運命の道、なのだと信じるんだ。この道は運命なのだと。

 

 

 

 

その運命の道は、心から信じている限り、

 

 

必ずハッピーエンドなんだ。

 

 

だって、神様だもの。